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        ラッピングバス
企業が持っている営業車両・運送用車両・サービスカーなどに広告します。営業車両ラッピング、カーラッピング広告
営業、配送車両ラッピングとは

ラッピング広告、車両ラッピング、移動広告の製作施工の会社をお探しの方。

車両マーキング(車両ラッピング・車体ラッピング)・カーラッピング広告、フリートマーキング・ロゴ変更 物流
営業車両を多くお持ちの企業様
自社の営業、配送車両が広告車両に変身する仕組みです


Q.なぜ、大手企業が、ラッピング広告を導入するのか。


A.環境にやさしく経済的な方法だからです。



弊社は、完全自社生産・全国施工可能。

弊社は、フイルム製作から施工まですべて自社で行っている会社です。
どのようなレイアウトがお客様の目にとまりやすいのかなど、無料で活用サポートいたします。
施工は、車のある場所にお伺いをいたします。
施工は、基本的に1日で終わるようにしています。(台数が多い場合は数日間に分かれます)

      


              


    ■社名変更によるロゴの変更

      
サービスマークを営業車両に

      
自社の車で宣伝を


     合併によるロゴ変更

     企業のCI戦略

       
移動広告をご希望の方

沢山の営業所がある企業様で、案外コストのロスを多くしているケースがあると聞いています。

先日、車両ラッピング(車体広告)をした企業の営業車両では、各営業所様ごとにロゴを管理しているため企業イメージであるロゴ色や形までもばらばらでした。

そのために、営業所によってステッカーの費用がばらばらだったり、高いものになっていたりしたようです。

特に、企業様同士の合併によるロゴの変更や社名変更による社名ロゴ変更は担当者様にとっても管理するの大変だと聞いております。

弊社では、ご担当者様が苦労されている部分を一元管理させていただき、日本全国何処の営業所様でもまった同じもの、御社の企業イメージの統一化のお手伝いをさせていただいております。

物流、運送会社様のように車両が多い場合には管理が大変ですので喜ばれています。

企業イメージの告知を目的としたテレビ・新聞等のマスコミ・メディア、展示会、見本市等でのイベント メディアへのビジュアル・システムの統一は、企業の経営戦略として、今や当たり前のようになりました。

しかし、多くの企業様は自社が保有するメディア(ユニホーム、ステーショナリー、車輌等)に有効なCI 戦略導入がなされていないようです。

特に車輌(営業車輌、輸送車輌、物流等)は、人や物及びサービスを移動させるでなく、 企業と顧客とを直接結びつけるハートフルなメディアです。この「車輌」へのCI 展開を車両マーキング、『フリートマーキングシステム』と呼んでいます。


■フリートマーキングシステムはもう古い!

『フリートマーキングシステム』は、大量生産をしますので、地域密着型の企業や商品を地域ごとに変えたいという場合にはできません。

これからの時代は、企業のロゴ等のコアの部分は変わることなく、それでいて商品等のアイテムを変更できるようなシステムが求められてきています。

それを『ラッピングシステム』と呼んでいます。

このシステムは、完全自社生産できる設備がないとできません。

このようなラッピング広告、車両広告を自社の営業車両、トラック、配送車両でおこなっている企業は多くなりつつあります。

最近では、都バスをはじめ、多くの車両でラッピングバス・ラッピングカーを見ることができます。

車のラッピングは、システム的に行うとコストダウンができます。

水道局の車両ラッピング広告です。今回は、ブルーの車両を一新して白い車両にフルラッピングしました。
新車については、白の車両にイメージのフイルムを貼れば済みますのでコストダウンはできます。

ラッピング広告と呼ぶのかどうか分かりませんが、車両ラッピングは媒体費のかからない宣伝広告には違い
ありません。

一度、車両ラッピングをしてしまえば、その部分のコストはかかりませんので、毎月、毎年の広告料金がコスト
ダウンできる計算になります。

車両ラッピングは、現在増えつつありそれなりの効果を出しているようです。
ただ、ラッピング広告という位置づけにした場合、その効果測定の方法がほとんどないというのが現状です。
看板も全く同で効果測定ができないので逆に媒体費は、いい値のような価格になってしまっています。

では、電車の広告やテレビコマーシャルがちゃんと効果測定ができているのかというとそうではありません。
視聴率といっても、テレビのあるシーンで何%というのはありますが、コマーシャルのこのシーンで何%という
のは聞いたことがありません。

電車も同じで、その駅の乗客数が全員見ているわけではありませんので、見てもすぐに忘れてしまいます。

ただ、広告で言えることは繰り返し見るか違う媒体でも見たとか接触頻度が高くなれば効果も高くなるようです。

車両ラッピングは、毎日のように地域を回りますので余分な媒体費がかからないということを考えれば得策と
思われます。

車両のラッピングの費用は、かかりますがそれば看板は媒体費とフイルム代の両方がかかってきます。

カーラッピングの市場も大きく変化しつつあります。

   

                      
車両ラッピングは、いろいろと面白いことができますね。

上記のように『ラッピングシステム』ですと、表現したいデザインを変更することが可能になります。

                 

                 
           三菱自動車の電気自動車、アイミーブ(i-MiEV)です。
      今回のアイミーブは、20種類以上のデザインがありました。

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 車両ラッピング・ラッピング広告事例



                

 車両を利用したセールスプロモーションのヒント!
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車両ラッピング 車体広告 ラッピング広告
みなさんが予想しているよりもはるかに多くの人々が見ており、商品や企業の知名度アップに高い効果を発揮しています。
自社の車両を広告媒体として利用しますので、その利用料はいりません。
車両は広告として使うことのできる面積が大きく、多くの情報を掲示することができます。
車輌には「サイド面」「ルーフ面」「フロント面」「リアー面」があり、立体的なデザイン表現で、アピール効果を発揮します。
車は街のすみずみまで入り込み、いわば「動く広告看板」となって、人々にPRすることができます
自社の営業車両ですので、媒体費0円です。車体ラッピング広告・車両ラッピングの詳細はお問合わせ下さい。
以下が、車両マーキング(車両ラッピング)ラッピング広告・ラッピングシステムの展開図です。
車両ラッピングのパーツを一括管理することにより、担当者様の手を煩わすことがありません。
車両のリースアップの際にも弊社とリース会社様と納車の打ち合わせをし決められたロゴステッカー等を施工させていただきます。
日本全国で施工が可能です。
車両マーキング(車両ラッピング)、ラッピングシステムの「導入計画の提案」から始まり、「オリジナルデザインの提出」、「デモンストレーションの実施」、「管理・運営方法の提案」、「管理・運営マニュアルの制作」、そして、「導入後のアフターフォロー」までお手伝いいたします。 これが、車両マーキング・ラッピングシステムです。
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車両ラッピング・車両広告、ラッピングシステムについて詳しくお知りになりたい方は、お問合わせください。
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